2009年01月03日

講堂開放の派遣村

「声が国に届いた」「月曜以降はどこで…」−。厚生労働省が2日、日比谷公園(東京都千代田区)の「年越し派遣村」に集まった元派遣社員らに講堂を開放したことに、派遣村の人たちからは喜びと不安の声が漏れた。
 同日午後8時前、「年越し派遣村」の湯浅誠村長が増え続ける宿泊希望者に対し、徒歩で5分ほど離れた同省講堂の開放決定を伝えた。
 「やったー」。肌寒く、時折冷たい風が吹く公園内には、拍手も響く。湯浅村長は「あす以降は宿泊希望者はもっと増え、限界に来る。政府は開村から3日目にようやく講堂を開放した」と対応の遅れを批判。一方で「皆さんの声が国に届いた。歓迎したい」と話した。

記事参照

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090102-00000044-jij-soci

派遣村・・・大変な状況ですよね。

でも政府の対応としては限界でしょう。

開いただけでもマシな対応かと。かなり外は寒いんで病人が出ないかは心配ですよね。

でも仕事が無いことには・・・。

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ニックネーム ゆっこ at 04:13| Comment(0) | 日記
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